家族ノカタチ 第8話 Mの感想 ドラマ上の恋愛を観ながら自分のしてきた恋愛を振り返る。

この記事は2分で読めます

スポンサーリンク

1.家族ノカタチ 第8話 あらすじ

公式サイトからの引用です。

 大介(香取慎吾)は、ようやく陽三(西田敏行)が探しているといっていた再婚相手の恵(水野美紀)と会うことができた。陽三は結婚詐欺に遭っているかもしれない、

という大介の心配も晴れて、恵は今年最後の看護学校試験に臨む。試験の結果はどうであれ、これで陽三と浩太(髙田彪我)が大介のマンションに居候する理由もなくなったと、

大介が佐々木(荒川良々)らに話をすると、ペンナ企画開発部の面々から送別会を開こうとの声が上がる。

 

一方、律子(風吹ジュン)も、そろそろ夫の待つ川上村へ戻ると葉菜子(上野樹里)と伝えていた…。

 

 そんなある日、大介に想いを寄せる莉奈(水原希子)が葉菜子と和弥(田中圭)と一緒に、大介の行きつけのビアバーへと現れた。いつものように一人でビールを楽しむ大介は、

突然の来訪者にビックリ!
果たして、3人は何のために大介を訪ねてきたのか!?

以上 引用おわり。

2.【ネタバレ】家族ノカタチ 第8話 Mの感想  ドラマ上の恋愛を観ながら自分のしてきた恋愛を振り返る。

『Mの感想』の『M』は『モロッコ(Morocco)』の『M』です。
タイトルが長くなるので省略しました。

 

恋愛350866

大好きな大介に素直に全力でぶつかって行った莉奈ちゃん。葉菜子にアドバイスされたこともあり、莉奈ちゃんがちゃんと向き合って来てくれたこともあって、

いつものように適当に誤魔化して 相手が諦めるのを待つということを止めた大介。

 

しっかし、大介 モテるなぁ。

それに莉奈ちゃんは 可愛いけど 良い子だけど 
ずっと一緒に居ることは想像できないと伝える大介。

 

そうだよなぁ。
可愛くても 良い子でも だからと言って 
その子と付き合うとは限らない。

 

それに今回は 結婚したい女と 結婚したくない男 で信念が違う。
この相違は、後々 衝突して それが原因で別れてしまう可能性も大きい。そのことを優しく伝えることが出来た大介に好感が持てる。

スポンサーリンク

 

そんな様子を眺めながら…
自分の恋愛を つい考えていた。

 

自分は、これまで いったい何人の子を
好きになって来ただろう。

そして、何人の子に振られてきただろう。

いや、告白まで行かずに終わった恋も沢山あったな。
そんなことを すっかり忘れていた。

 

今、彼女と付き合って 早6年が過ぎようとしている。
光速のような時間の速さだw

そして、忘れていた。
自分が全くモテない君だということを(汗)w
奇跡的に彼女ができたということを(汗汗)ww

そして、稼げないなら別れも近いということを。

だからこそ、毎日を全力でがんばっている。
悔いの無いように。

 

そうそう!
今 生きていることも奇跡だということも
よく忘れる。

だからこそ 贅沢ではあるが
自分の大好きなことで生きて行きたい。
そうじゃないといと生きてる意味がないから。

 

そして、
それが世の流れに沿って稼いで生きて行けるように

毎日 全力で考え、学び 実践している毎日だ。

 

今 何より嬉しいのは、金銭的には まだまだだが
毎日生きている感じが味わえていることである。

 

ありがとう。奇跡の彼女さん。
ありがとう。お父さん。お母さん。

ありがとう。弟よ。
ありがとう。妹よ。
ありがとう。姪っ子よ。

ありがとう。ご先祖様。
ありがとう。僕を取り巻く人々。

ありがとう。

何かの縁で ここに来てくださって
今 この文章を読んでくださっている 
あなた(微笑)

 

家族ノカタチ バナーのコピー

 

スポンサーリンク
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る
  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

スポンサーリンク

このサイトについて

2016-01-04morocco-横260px

はじめまして。モロッコです。
あなたを元気にさせるエンタメ情報を
発信して行きますね。
よろしくお願いします。
鼻を押していただければw、
『少しだけ変なプロフィール』
に飛びます!

 

『目次』だよ!クリックしてね!…『宝の地図』って何?

Amazonプライムビデオ

特集ページのピックアップ!

放送終了サイドバナー

迷探偵モロッコ サイドバナーのコピー

カテゴリー