あさが来た 第133話 Mの感想 大和ふぁーすとぺんぐいん魂!

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1.第23週 大番頭のてのひら【今週のおおすじ と モロッコの妄想予想】

今週のおおすじと その補足部分を妄想予想しました。おおすじは公式ですが… 私の妄想予想部分は、大暴走していますので 心を広く持ってお読みください。
⇒あさが来た 第23週 大番頭のてのひら 今週のあらすじ & Mの妄想予想

2.第23週 第133話 今日の公式なあらすじ+

Yahoo! 番組紹介ページからの引用と、私の補足です。

かつて加野屋で大番頭を務めていた雁助(山内圭哉)は、神戸で別れた妻と娘夫婦とでマッチ工場を営んでいた。その雁助が工場で、事故にあってしまう。

多忙なあさ(波瑠)に変わって、新次郎(玉木宏)や榮三郎(桐山照史)、うめ(友近)が雁助の病室に見舞いに駆けつける。雁助の病状とは…。

落ちてきた缶に頭をぶつけ、意識が まだ戻らないらしい。

 

あさは、女子の大学校の創立に向けた活動が難航していた。なんとかしようと粘り強く働くあさに、ある知らせが来る。

その知らせは、また明日。

以上 引用と私の補足 おわり。

3.【ネタバレ】第23週 第133話 Mの感想  大和ふぁーすとぺんぐいん魂!

『Mの感想』の『M』は『モロッコ(Morocco)』の『M』です。タイトルが長くなるので省略しました。

 

 

あさの根性は凄い。
まあ ドラマだからっていうのは置いといてw

あさが
「女子に学問はいらんという古くからの考えが中々なくならない」
と話していると

 

平さんが
「この国がいくら発展しても女子に対する考えは
 根本的に永久に変わることがないでしょう」と話す。

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それに応えてあさが
「変われへん言われても
 恐れずに飛び込んでいくペンギンは沢山居てない
 と駄目なのだす。」と話す。

 

ここで五代さまの回想シーン なぜ出ない。
五代さま カムバーーーック!
まあ それは置いといて。

 

1stPENGUIN_105075-[更新済み

 

あさは、なぜ ここまで頑張れたのだろうか?
まあ ドラマだからと言うには置いといて。
し しつこいですね(汗)w

でも、理不尽なこの国を変えたい。
女が、男と対等に張り合える世の中にしたい
という熱い思いがあったからだろう。

 

あさのこの想いを見習わないといけない。
そして、あさの願いは叶った。

 

今では、女子って言うだけで学校に行かせるな!
…なんて考えの方は、この日本で
きっと一人もいない。

 

 

 

雁助の娘婿 雁助に頼り過ぎ。
役だから仕方ないと言えば それまでだけど。
しっかり自分でマッチ工場を支えて欲しい。
大和魂で。

 

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