ドラマ『東京タラレバ娘』#3あらすじ2 それは愛が欲しかったから

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あらすじからの続きです。あらすじは、
ドラマ『東京タラレバ娘』#3あらすじ 付き合うきっかけって 何?

5.公式のあらすじ の続きの続き  それは『愛』が欲しかったから

「呑んべえ」で香と小雪が吞んでいる。そして二人は、倫子は絶対 金髪のことが好きでブレーキをかけているという結論に至っていた。

そんなとき 誰かが来た。
いつもの常連だった。
丸井さんだと思った?と香が小雪に言う。

また、誰かが来た。涼と金髪野郎KEYだった。KEYに倫子のことを どう思っているのか?問い詰める二人。自分たちに言いにくいのなら倫子に直接行って欲しいと二人は頼むのであった。

 

LINEで倫子に呼び出しがかかる。
第四出動だ!
これは、男がらみで何か重大なことが起きたときだけに発動される大変 特別な出動だ。しかし、既に今年に入って三回目には成っているが…。

金髪が来たので「呑んべえ」に来るように言われる。しかし、無理と答える後ろ向きな倫子。いろいろ悩んでいるうちに タラレバが倫子の前に現れる。二人?…二匹?は、倫子に 自分から ぶつかって行かないのか?!お前が欲しいものは何だ?と問いかける。

倫子には分かっていた。
それは口に出すにも恥ずかしいこと。そして、陳腐なこと。

それは

それは

それは、『愛』
倫子は『愛』が欲しかったのだ。

あのとき それを感じられることがあったのだ。
それを感じられただけでも幸せ。

 

結局 倫子は「呑んべえ」に辿り着く。しかし、目を離した隙にKEYは逃亡していた。いつ出て行ったのかを訊くと 小雪が、さっきと答える。それを聴いた倫子は、直ぐに店を飛び出したのであった。

残った涼にKEYのことを訊く。
KEYは、結構 年上の彼女が居て、
なんでも その彼女は亡くなってしまっていたらしいのだ。

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倫子は、KEYを探す。
「そんな簡単に見つからないか?」とつぶやく倫子。

 

「呑んべえ」を閉めて「やっぱり来なかったか」と落胆する小雪。
しかし、そこへ丸井が駆けて来る。「間に合わなかったか」
そんなに無理しなくてもという小雪に「約束したから。今日来るって」と丸井は答える。

丸井は、小雪を呑みに誘い、一緒に行く二人。

 

 

涼と香は、二人で歩いていた。
涼のことは好きではないと話す香に、涼は 俺は好きと答える。
香は、涼の好きは一つじゃないと批判するが、涼の寂しそうな顔に弱い。

手を繋いで二人は歩いて行く。

 

 

一緒に呑みに行った丸井と小雪。
小雪のことを好きに成っていいですか?と訊く丸井。いや、もう そう成っているかもと話す。そして、今 別居中だが結婚していると打ち明ける。そして、小雪がダメなら諦めますと話す。

ショックを受ける小雪だが、諦めないでくださいと答える。小雪は、自分のことをしっかりとした大人の女と思っていたのだが、どうやら そうではないらしいと感じた。

 

 

倫子は、金髪を探した。

ずっと金髪を探した。

そして、やっと公園で座っている金髪を見つけた。

6.またも長く成って来たので

続きます。
ドラマ『東京タラレバ娘』#3感想 三人とも既に非タラレバ娘

 

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