A LIFE~愛しき人~ 第6話あらすじ 井川は沖田を見て成長

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1.A LIFE~愛しき人~ 第6話 あらすじ

以下は、公式サイトよりの引用です。

深冬(竹内結子)が病状を知ってしまったのに、まだ有効な手術の手立てを見出せない沖田(木村拓哉)。深冬を気遣う壮大(浅野忠信)だったが、夫婦の間にもぎこちない空気が漂っていた。

そんなとき、早急に手術をしなければならない男性患者が救急で運び込まれ、沖田が執刀、井川(松山ケンイチ)が助手として入ることに。手術には家族の同意が必要だが、

現れたのは壇上記念病院の顧問弁護士・実梨(菜々緒)。患者は実梨の父親だったのだ。

ところが、実梨は父親の手術には同意できないと繰り返す。説得しようとする医師たち。羽村(及川光博)から難しい手術だと聞いた実梨は、今度は井川が執刀するという条件付でオペに同意すると言い出す…。

以上 引用おわり。

2.公式あらすじ の続き 井川は沖田を見て成長

深冬の検査が始まる。検査結果を深冬に伝える。腫瘍は、二ヶ月で五ミリ大きく成っていた。そのことを沖田から静かに聴く深冬。

 

悩む井川。こんなの無茶苦茶だ。やったことないし、失敗したら訴えられる と弱音を吐く井川。柴田は、自分でやると言っておいて無理だと言う外科医 初めて見た と話す。

 

おだいじに という深冬に 実梨は 恵まれてますね と皮肉を言う。しかし、深冬は、 そうね。私は幸せよ。物凄く幸せ と返すのであった。

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井川は柴田にシミュレーションを手伝って欲しいと頼む。無理なんじゃなかったの と言う柴田に 井川は「患者さんの限界を俺が決める訳には行かないんで」と沖田に言われた言葉を思い出して答える。

 

 

手術が始まる。俺がやろうか?と話し、いろいろなケースについて沖田は訊く。それに対してテキパキと答える井川。そして「全ての準備は出来ております。俺の患者ですから」と話す。

 

実梨は、壮大に 深冬にのろけられた。多分 二人の関係はバレている。病院の提携の話も決まったんで分かれますか? と話す。すると壮大は、ありがとう と答えるのだった。

 

患者は、逆行性のかい離だった。代われ と言う壮大に 「静かにしてくれよ。今 執刀医が集中しているだろ」と沖田が叫ぶ。そして沖田が声援を送る。

「ちゃんと準備したんだよな。
 後は自分を信じるだけだ。
 自分の声をよおく聴いて。
 井川先生の患者だろ。」

3.長く成って来たので

続きます。
A LIFE~愛しき人~ 第6話感想 誰か父親の様に褒めてあげて

 

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